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【都内イベント】3月の相談会は「仕事の見つけ方、はじめ方」がテーマ!

更新日:2018年02月28日

   

 都内通勤、別荘暮らし、まちなか暮らし、山村暮らし、アウトドアレジャーを楽しむ暮らし、など様々なライフスタイルにあわせて移住先を選べるのが群馬県。都会へも大自然にも近い群馬県だからこそ、自分に合った暮らしを実現している人が群馬にはたくさんいます。

 そんな暮らしを実現するためには、“移住先での仕事”は大きな要素です。

 3月の相談会では、TURNSプロデューサーの堀口正裕氏と、多様な働き方を実践する4名の先輩移住者を迎え、「移住先での仕事の見つけ方、はじめ方」をテーマにトークします。

ぐんま暮らし相談会の詳細

日 時  平成30年3月4日(日) 11時~14時30分

場 所  ふるさと回帰支援センター セミナースペースA

     (東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)

テーマ  「移住先での仕事の見つけ方、はじめ方」

内 容

①ぐんま暮らしセミナー(11:00~12:00)

ファシリテーター 堀口正裕氏(TURNSプロデューサー)

 1971年生、北海道生まれ。早稲田大学卒業。(株)第一プログレス常務取締役。時代に即した新しいライフスタイル、本物の豊かな暮らしを追求し、雑誌「LiVES」「カメラ日和」「tocotoco」等の創刊に尽力。2012年6月、日本を地方から元気にしたい、地方暮らしの素晴らしさを多くの若者に知って欲しいとの思いから「TURNS」を企画、創刊。様々な地域の課題に向き合い、「TURNSのがっこう」、「TURNSカフェ」、「TURNSツアー」といった地域と都市の若者をつなぐ新しい形式のイベントを展開。地方の魅力は勿論、地方で働く、暮らす為のヒントを発信している。

 

吉田聡子さん(桐生市)

 2015年11月に静岡県より夫婦で移住。桐生市梅田地区の自然に惚れ込み、ドッグラン「forestrip」を開業。皮むき間伐など、森の再生にも取り組んでいる。

 

藤野麻子さん(長野原町)

 東京都出身。2004年より北軽井沢に移住。ブックカフェ「本とコーヒー麦小舎」を営みながら、編集・ライターとして地域文化などを中心に取材・執筆等に携わる。フリーマガジン『きたかる』編集長。

 

宇野将之さん(みなかみ町)

 広島県出身。2013年4月に東京都よりみなかみ町に移住し会社を立ち上げる。現在はケータリング、飲食業務を中心に活動しながら、官民連携の地域活性化におけるサポートも行う。

 

植田初美さん(南牧村)

 2016年4月より移住し、「はつみ商店」として南牧農産物をメインに食品加工に取り組み、道の駅や地元カフェに商品を納め、イベント出店も行なっている傍ら、介護施設等で管理栄養士として勤務している。

②個別相談会(12:00~14:30)

前橋市、桐生市、沼田市、安中市、南牧村、中之条町、長野原町、みなかみ町、玉村町、明和町、大泉町、群馬県(移住相談、就職相談)

 

事前申込

当日参加も可能ですが、事前申込の上ご来場いただいた方には、ぐんまちゃんグッズをプレゼントいたします。事前申込は、下記URLまたはチラシ裏面の申込書をご利用ください。

申込みフォーム

ぐんま暮らし相談会 案内

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