

開催日:2026年11月26日(木)19:00~20:00
◎申込みはこちら
※耳だけの視聴でもOK ♪ ラジオ感覚でお聞きください!
都心に近い“ちょうど良い田舎”玉村町へ
Uターンした地域おこし協力隊と話す「これからの暮らす場所」
「地元に戻るって、実際どうなんだろう?」
仕事、結婚、子育て、これからの人生設計。
ライフステージの変化をきっかけに、「暮らす場所」について
考え始める方も多いのではないでしょうか。
今回のオンラインセミナーでは、群馬県玉村町で地域おこし協力隊として活動する、
水島政行さんをゲストにお迎えします。
東京圏での生活を経て地元・群馬へUターンした水島さんに、移住を決断したきっかけや現在の暮らし、仕事との両立、地域との関わりについてお話しいただきます。
玉村町は、東京からのアクセスも良く、利便性と自然環境のバランスが魅力のまち。
「都会すぎず、田舎すぎない」暮らしを実現できる場所として注目されています。
移住を具体的に考えている方はもちろん、
✓ 群馬へのUターンを考えている方
✓ 地域おこし協力隊に興味がある方
✓ 将来的に地方移住を考えている方
✓ 自分らしい働き方・暮らし方を模索している方
✓ まずは情報収集から始めたい方
にもおすすめの内容です。
ゲストのリアルな体験談を通じて、あなたらしい「これからの暮らし方」を考えてみませんか?
皆様のご参加をお待ちしております!
[開催日]
2026年11月26日(木)
[時間]
19:00~20:00(受付:18:50~)
[開催形式]
オンライン(Zoomウェビナー)
[定員]
なし
[参加費]
無料
[主催]
群馬県ぐんま暮らし・外国人活躍推進課
[共催]
共催: 公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構
下記の申し込みフォームよりお申込みください。
※お申込みいただいた方にはイベント終了後、メールにてアーカイブ動画視聴用のURLをお送りします。当日リアルタイムでのご参加が難しい方も、ぜひお申込みください!
・なぜ東京から群馬県玉村町へUターンしたのか
・移住後に変わった暮らしや働き方
・地域おこし協力隊としての活動 など
・玉村町 地域おこし協力隊
18歳まで玉村町で育ち、高校卒業後は長く東京で暮らしていましたが、地域おこし協力隊としてこの町に戻りました。大人になって改めて暮らす中で、子どもの頃には気づかなかった魅力に出会い、この町の良さを日々実感しています。
地域おこし協力隊(ちいきおこしきょうりょくたい)とは、人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において、地域外の人材を積極的に受け入れ、地域協力活動を行ってもらい、その定住・定着を図ることで、意欲ある都市住民のニーズに応えながら、地域力の維持・強化を図っていくことを目的とした制度です。
玉村町は群馬県の南部に位置し、県内の主要都市と隣接していることから生活圏が広く、通勤、通学をはじめ、日常のお買い物やレジャーなど不自由なく快適な生活が送れます。また、当町には子育て支援施設が充実しており、さまざまなシーンで活用されています。小学校区ごとにある児童館をはじめ、地域子育て支援センター、病児・病後児・保護者の急用時にお子さんをお預かりするファミリーサポートセンターが設置されるなど、安心して子育てができる地域づくりを進めています。