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前橋市

前橋市

前橋市は、群馬県のほぼ中央、雄大な自然を抱く赤城山のふもとに位置しています。
わたしたちのまちの魅力、「健康・医療」、「子育て・教育」、「食・農業」、「歴史・文化」・・・。これらは全て、「住みやすさ」に直接結び付いています。

高崎市

高崎市

群馬県の中西部、関東平野の北端に位置する高崎市は、東京まで約100キロに位置し、古くから交通の要衝として栄え、多くの人々を迎え入れてきた商都です。現在では関越自動車道、北関東自動車道、上信越自動車道、上越新幹線、北陸新幹線といった高速交通網が交差する内陸交通軸の中心となっています。この拠点性を活かして産業の集積も進み、人・もの・情報・文化が集まる拠点都市を目指しています。

高崎市

高崎市

群馬県の中西部、関東平野の北端に位置する高崎市は、東京まで約100キロに位置し、古くから交通の要衝として栄え、多くの人々を迎え入れてきた商都です。現在では関越自動車道、北関東自動車道、上信越自動車道、上越新幹線、北陸新幹線といった高速交通網が交差する内陸交通軸の中心となっています。この拠点性を活かして産業の集積も進み、人・もの・情報・文化が集まる拠点都市を目指しています。

桐生市

桐生市

桐生市は群馬県の東部、栃木県との県境にあり、赤城山や日光連山に囲まれ、渡良瀬川や桐生川が流れる山紫水明の街です。夏と冬の寒暖差があり、冬には「からっ風」と呼ばれる強い風が吹きますが、降雪は年に数回です。

桐生市

桐生市

桐生市は群馬県の東部、栃木県との県境にあり、赤城山や日光連山に囲まれ、渡良瀬川や桐生川が流れる山紫水明の街です。夏と冬の寒暖差があり、冬には「からっ風」と呼ばれる強い風が吹きますが、降雪は年に数回です。

伊勢崎市

伊勢崎市

伊勢崎市は群馬県の南部に位置し、前橋市、高崎市、桐生市、太田市、みどり市といった群馬県の主要都市に囲まれ、道路交通網の優位性を活かした全国でも有数の工業都市として成長を続け、人口も増加が続いている元気な都市です。

太田市

太田市

太田市は、関東平野の北部、群馬県南東部に位置し、南に利根川、北に渡良瀬川という二つの豊かな水量を誇る河川に挟まれた地域にあります。北関東自動車道の開通により、都心や行楽地へのアクセスもぐっと良くなりました。

沼田市

沼田市

沼田市は、赤城山や武尊山など日本百名山に挙げられる山々に囲まれ、標高は250mから2,000m級の山岳まで較差があり、総面積443.37平方キロメートル、人口約51,000人の自然豊かなまちです。市街地は、市域を南北に貫流する利根川とその支流の片品川・薄根川により形成された日本有数の河岸段丘上に広がっています。

館林市

館林市

館林市は、群馬県の東南部、関東地方のほぼ中央に位置し、城沼や多々良沼をはじめ、多くの池沼が点在するなど、豊かな自然環境に恵まれ、多様な動植物の生息地となっています。

渋川市

渋川市

渋川市は、日本そして群馬県のほぼ中央部、雄大な関東平野がはじまる所に位置します。周囲に赤城山や榛名山などの美しい稜線を望み、市の中央で利根川、吾妻川の清流が合流する、水と緑の豊かな自然に恵まれ、首都圏から約100kmに位置し、電車や高速道路を利用すれば約80分でお越しいただけるというアクセスの良い地域です。

藤岡市

藤岡市

藤岡市は、群馬県の南西部に位置し、「群馬の玄関口」として高速交通網が充実していながら、川遊びができる清流や生活音から解き放たれた森林、のどかな田園風景を身近に感じることのできる市です。豊かな自然に囲まれた田舎暮らしを満喫しながら、東京まで約1時間で行くことができるので、田舎暮らしをしつつ、時には都会に戻りたい・出かけたい方にはオススメです。

富岡市

富岡市

富岡市は群馬県の南西部に位置し、市の北西には、奇勝妙義山がそびえ、中央を鏑川が流れる自然豊かな地域で、平成26年に、富岡製糸場が世界遺産に登録され、一躍注目されるまちとなりました。 主要産業は、かつては養蚕をはじめとする農業でしたが、現在は機械製造や食品加工などを中心とする工業が基幹産業となっていて、自然、歴史、文化、産業等の調和のとれた「世界遺産にふさわしいまち」づくりを進めています。

安中市

安中市

安中市は群馬県の西部に位置し、西は長野県軽井沢町と接しています。古くは東山道、近世には中山道の宿場、関所がおかれるなど交通の要衝であり、現在も市内に新幹線駅1駅、高速道路IC2ヵ所と立地条件に恵まれ、交通・輸送の要所として栄えています。

みどり市

みどり市

みどり市は、群馬県の東部に位置する南北に長い市で、東京からは100km圏内にあります。北部には足尾山地と渡良瀬川の美しい自然が広がり、中部から南部にかけては、住宅地や商業地から一歩離れると田畑が広がるのどかな風景が見られます。

榛東村

榛東村

榛東村は群馬県のほぼ中央、榛名山の東麓にあり、県都前橋市に隣接しています。全国的にも有名な伊香保温泉を背に、「都市と自然の接点」に位置する恵まれた立地条件にあります。

吉岡町

吉岡町

吉岡町は、面積20.46平方キロと県内でも3番目に小さい町です。町の人口は2万人に達し、増加の傾向はしばらく続くと予測されています。赤城・榛名の山並みも美しく、のどかな田園風景が残る緑豊かな町は、吉岡バイパスや利根川に架かる上毛大橋の開通を契機に、大型商業施設をはじめ幹線道路沿いの開発が一気に加速しました。沿道利用型施設の立地は、これからも益々増えていくと予想されます。

上野村

上野村

移住を受け入れる上においては、「雇用・住まい・生活支援」の3つの要素が重要であると考え、行政が主体となり雇用の場をつくり、移住者の住まいとして村営住宅を127世帯建設しました。そして、移住者が安心して生活し、子育てができるよう、様々な施策を整えました。

神流町

神流町(かんなまち)

神流町は、群馬県南西部に位置し平成15年4月に多野郡内の2町村、万場町と中里村が合併し発足しました。標高は、役場周辺が340mで、周囲には1,000m級のいわゆる西上州の山々が連なり、平坦地が少なく、農地は急峻な地形を活用した段々畑が多く点在し、緑ゆたかな自然景観とふるさとの温もりを体感できる町です。

下仁田町

下仁田町

下仁田町は群馬県の南西部に位置し、東は上信越自動車道や上信電鉄などの交通機関により首都圏の玄関口になっています。一方で、西は長野県境に接し、妙義荒船佐久高原国定公園の代表的山々である妙義山や荒船山に囲まれ、美しい自然に恵まれた四季の変化が豊かな土地柄です。

南牧村

南牧村(なんもくむら)

南牧村は群馬県の南西部に位置し、緑豊かな山々に囲まれています。山間地として比較的温暖で、冬季も雪は少なく、過ごしやすい環境にあります。村の中心を流れる南牧川をはじめとした豊かな自然と、養蚕や蒟蒻の栽培でさかえた村の営みを今に伝える農家住宅など、昔ながらの山村風景が今もなお残っています。

甘楽町

甘楽町(かんらまち)

甘楽町は群馬県の南西部に位置し、上毛三山をはじめ上信越国境の山並みや浅間山が一望でき、自然に囲まれた風光明媚な町です。史跡や文化財が多く残り、日本名水百選「雄川堰」が流れ、国指定名勝「楽山園」や武家屋敷など江戸時代の面影が漂う歴史の息づく町でもあります。

中之条町

中之条町

中之条町は群馬県の北西部に位置する山紫水明の町です。山間地で標高差があるため、地域的な格差はありますが、山に囲まれた盆地状の地形であるため、内陸性気候となっていて、夏も比較的涼しく、冬には積雪もあります。

長野原町

長野原町

浅間山の北麓に位置し、草津温泉の玄関口にあたる人口約6千人の自然豊かな町です。標高1,000~1,200mの北軽井沢周辺は、空気も新鮮で夜空には星が瞬くメルヘンチックな高原リゾートで、一年を通じてトレッキング、キャンプ、スキーなどのアウトドアを満喫できるエリアです。またハクサイ、レタス、トウモロコシといった夏秋野菜の産地で、新鮮でおいしいと評判です。酪農業も盛んで県内有数の生乳の出荷量となっております。

嬬恋村

嬬恋村

嬬恋村は群馬県の北西部に位置し、浅間山・四阿山(あずまやさん)・白根山といった標高2,000m級の山々に囲まれています。万座温泉や鹿沢温泉など温泉も豊富で、平均気温が8℃前後と、夏でも涼しい気候条件と雄大な景観や素晴らしい自然が残り、浅間高原一帯では別荘開発が進んだことから、観光リゾート地を形成されています。

草津町

草津町

草津町は群馬県の西北部に位置し、中之条町・嬬恋村・長野原町・志賀高原に囲まれた、東西9㎞・南北8㎞の自然豊かな日本有数の温泉地です。標高約1,200mに位置しているため冬季は風雪など厳しい気象もありますが、ウインタースポーツや温泉を満喫できて楽しめます。一方で夏季は冷涼な気候で過ごしやすく、大自然のもとで快適に過ごせます。

高山村

高山村

高山村は群馬県の北部に位置し、四方を山に囲まれた自然豊かな農山村地域です。日本海側の気候に近く、冬季には積雪もありますが、夏季は気温も比較的穏やかで湿度も低く過ごしやすいのが特徴です。

東吾妻町

東吾妻町(ひがしあがつままち)

上毛三山のひとつ榛名山の北麓に位置する豊かな自然に恵まれた東吾妻町。国指定名勝「吾妻峡」やそこを流れる吾妻川、野生のホタル保護区や日本名水百選の「箱島湧水」、武田三山城に数えられ真田幸村も幼小を過ごしたとされる岩櫃(いわびつ)城跡に屏風を立てたような絶壁が圧巻の「岩櫃山」など、四季折々の風景が楽しめ、歴史的文化遺産も数多く残された町です。

片品村

片品村

片品村は群馬県の北東部に位置し、北は新潟県・福島県、東は栃木県に接した自然豊かな村です。高山植物と湿原で、多くのハイカーを魅了する尾瀬を始め、至仏山(しぶつさん)・白根山(しらねさん)・武尊山(ほたかやま)・武尊牧場などの山岳景観や丸沼・菅沼の湖水美に恵まれています。またトマトやとうもろこし等の高原野菜の栽培が盛んであり、観光面では10の温泉群と6つのスキー場があり、農業と観光を主な産業とする村です。

川場村

川場村

川場村は、群馬県の北東部、武尊山の南麓に広がる自然豊かな農山村です。総面積85.25k㎡のうち86%を山林で占め、村名の由来となる薄根川をはじめ四本の一級河川が流れています。山すそに広がる田園の風景は「日本のふるさと」そのものという四季折々に風光明媚な村です。

昭和村

昭和村

昭和村は赤城山ろくに広がる村で、こんにゃくと高原野菜などの産地として知られています。村一番の魅力といえば、豊富な野菜と豊かな自然です。上信越の山々を望む雄大な景色に、アユ釣りが楽しめる美しい片品川、温泉やスポーツ施設もあり、丸一日楽しめます。

みなかみ町

みなかみ町

みなかみ町は、群馬県最北端に位置し谷川連峰を県境として新潟県と接しています。2,000m級の山々に囲まれた町の中央を利根川の清流が流れ、その周辺には18の温泉地が点在しています。そして、谷川岳の「一ノ倉沢・マチガ沢」に代表されるような国内第一級の山岳地や、風がそよぎ清らかな水が流れ、蛍が舞う美しい田園などの雄大な大自然に抱かれる町です。

玉村町

玉村町

玉村町は群馬県の南部に位置し、前橋市・高崎市・伊勢崎市・藤岡市の4市と埼玉県に隣接しています。北に利根川、南に烏川が流れ、赤城、榛名、妙義の上毛三山を一望に見渡すことができます。浅間山に沈む夕日は格別です。

板倉町

板倉町

板倉町は、関東平野の中央、群馬県の最東南端にあり、埼玉県と栃木県の県境に接します。町の南側には、わが国最大の流域面積を誇る利根川が流れ、北側にはその利根川水系最大の支流である渡良瀬川が流れます。また、町の東側は2012年にラムサール条約登録湿地となった渡良瀬遊水地に接します。

明和町

明和町

明和町は、群馬県の東南端に位置し、気候は比較的温暖で南に利根川、北に谷田川が流れる水と緑が豊富な地域です。 また、町の中央を走る東武伊勢崎線や国道122号、東北自動車道等が配列されるなど交通条件にも恵まれた地域で群馬県の中でも東京に一番近いところです。

千代田町

千代田町

本町は、利根川中流域の左岸に沿って東西に細長く延びた平坦地で、東京から60キロメートル圏内の、水と緑豊かな町です。位置は「鶴舞う形」の群馬県の首の部分にあたり、東は明和町、北は館林市、邑楽町、西は大泉町、南は利根川を挟んで埼玉県(行田市、熊谷市)に接しています。

大泉町

大泉町

大泉町は群馬県の東南部に位置し、地形は平坦で南は利根川をはさみ埼玉県に隣接しています。面積は群馬県で一番小さい町ですが、電機・自動車関連業を基幹産業とし、北関東でも屈指の製造品出荷額を誇ります。一方、いずみ緑道、街路や公園などの都市整備を積極的に進め、美しい都市景観を持つ町となっています。

邑楽町

邑楽町(おうらまち)

邑楽町は、群馬県南東部の邑楽郡に属し、都心から北に約70kmの距離に位置しています。標高が平均25mの平坦地で自然災害の少ない町です。また、町の東側には、白鳥が飛来することで有名な多々良沼があり自然環境に恵まれた町でもあります。都市整備では、東武鉄道小泉線本中野駅の周辺を中心として市街地が形成され、更に役場庁舎の周辺では行政機能の集約を進めています。

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